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AFP試験での、合格報告続々来てます!
もう、そんな大変な勉強はしなくて良かった。
今、世の中不況の嵐で首が回らない人が多いと思います。
かくいうわたしも、勤めていた頃は最後の3年で年収2割落ちました。(笑)
(いや、笑ってられません)
でも住宅ローン抱えてます。
これから子供の教育費もかかるでしょう。
健康保険や年金の自己負担が増えるようです。
少子高齢化で老後の生活も心配です。
でも政府は助けてくれそうにありません。
右肩上がりの時代は完全に終わっています。
これからは自助努力の時代です。
自助努力してますか?
貯金?
株?
個人年金?
不動産投資?
保険?
ちょっとかじっただけじゃ、わかりませんよね。
どうしたらいいんだろうと、みんな悩んでます。
わたしはAFP受験のために金融経済について勉強した結果、
2004年9月に退職し、同年10月に自分の会社を作りました。
ところでファイナンシャル・プランナー(FP)ってどんな資格だか御存知ですか?
FPとは金融商品、株式、保険、不動産、税金、
年金、ローンなどの幅広い知識を持って、
夢を実現させるお手伝いをする
「生活設計のアドバイザー」です。 |
FPにコンサルを依頼すると、いろいろなことがわかります。
今この住宅ローンを組んで将来に不安はないか?
貯金、株、不動産、何をどうしたらベスト?
無駄な保険に入ってないか?
節税する余地はないか?
老後の資金計画は大丈夫?
これらのことで不安があったら、
FPに相談すれば解決することが多いです。
アメリカでは、気軽に相談できる優秀な
1.医者と
2.弁護士と
3.ファイナンシャルプランナーを
友人にもつことが、必須とまで言われています。
日本には現在医師が約24万人います。
必要なら、病院に行けば会えます(優秀かどうかは別として)。
弁護士は約2万人います。
あなたが、もし警察に捕まったときはお世話になるかもしれません。
(くれぐれも、そうならないように...)
ファイナンシャルプランナーは全国に約14万人います。
しかし、あなたの周りに気軽に相談できるファイナンシャルプランナーっています?
意外にいないでしょ。
その割に、今お金の相談をしたい人はたくさんいるみたいです。
テレビの宣伝に乗せられて、消費者金融に相談に行くと、
かわいいお姉さんがいて、
高利なのについ借りちゃったりします。(笑)
(あなたは借りないようにね。)
近くにいないなら、
あなたがFPになってみたら?
そんなこと考えたこともなかった?
ちなみにこの資格
2002年までは日本ファイナンシャルプランナーズ協会の認定する民間資格でした。
2003年から厚生労働省認定の国家資格にもなっています。
日本FP協会での呼称はAFP(アフィリエイテッドファイナンシャルプランナー)
これが国家資格では2級FP技能士。
実はわたしも平成15年9月の試験に合格してAFPになりました。
学校?
行ってません。
試験勉強?
通信講座だけです。
費用?
安い通信講座にしたので59,760円でした。
医者になるには医大を出て、国家試験に合格するまで、
うん千万円はかかるでしょう。
弁護士になるには、
合格率3%の狭き門である司法試験に通らなくてはなりません。
ファイナンシャルプランナーは?というと
わたしがかけた費用は、
通信講座代59,760円+試験代6,000円(今は8,700円)でした。
そしてわたしが受けた平成15年9月試験の合格率は、
学科17,782 中4,771人合格(26.8%)→約4人にひとりは合格
実技14,644 中6,989人合格(47.7%)→約2人にひとりは合格
(合格率そんなに高いの?と思うでしょ。
実は受験資格が必要なので、
その分は誰でも受けられる試験より合格率が高いのです。)、
このように国家資格であるにもかかわらず、
今なら比較的安く、比較的楽にとれます。
ちなみにこの上にCFP(1級FP技能士)っていう資格もあるんですが、
いきなりは受験できません。
でも、独立系コンサルになろうとしない限り、CFPは必要ないと思います。
で、この資格をとるとどうなるのか?
要するに、お金に強くなります。
日経新聞なんかチンプンカンプンっていう状態から脱却できます。
その気になればCFPに進んで、コンサルとして独立もできます。
(もちろんAFPだけでも独立は可能です)
それなりに苦労しましたが、
受けて良かったと本当に思いました。
とりあえず、自分の生活設計は自分でできるようになったし。
これってすごい安心感ですよ。
で自分の生活設計を見直した結果、
収入を増やさなければ
この先やっていけないということがわかったんです。(笑)
「普通なら節約しなければやっていけない」
となるんですが、
「年収300万円時代を生き抜く経済学」なんて本ありますよね。
節約できる人はあれでもいいと思います。
9割の負け組になっても、
日本なら餓死することはないでしょう。
でも豊かに自由に生きたいと思ったら...
ただ普通にサラリーマンをやっていて、
日本国という圧力団体に好きなようにむしり取られていたんじゃ、
とても無理そうですね。
倫理観が問われる社会保険庁。
もはや公共性もあやしくなったNHK。
どうも親方が日の丸だと、構造的欠陥を抱えるのが宿命のようです。
こういった組織の事を考えると腹が立ちますんで・・・
おいといて(^^;A
とにかくファイナンシャルプランナーになって
こんなの取るんじゃなかったー!
ってことにはならないでしょう。
どう?
やる気になりました?
AFP試験は1年に3回(1月、5月、9月に実施)あります。
通信講座などでは、
受講開始から約3ヵ月後でないと、
受験資格認定が受けられないものが多いようです。
通常試験の申し込み締め切りは、
試験実施日の約2ヶ月前なので、
結局試験日の5ヶ月以上前から、
認定通信講座などを開始する必要があるようです。
学科と実技は分けて受けられますが、
両方一度に受験することをお勧めします。
ただし、AFP試験は日本FP協会が認定する、
AFP認定研修を修了していなければ受けられません。
AFP認定研修になっている通信教育講座はたくさんあります。
わたしがお勧めするのは、U−CANの通信講座。
なぜかというと、
わたしがそれを使って合格したから。(笑)
おそらく他の通信講座でも、大丈夫だとは思いますが、
自分で確かめていないので責任もてないし。
それに数ある通信講座の中でも、U−CANはかなり安い方です。
なかには25万円する講座もありますから。
どれでも合格するんならリーゾナブルな方がいいでしょ?
ところがどの教材にも言えることなんですが
それを使えば100%合格というものはない。
何を使ったって、合格する人もいれば不合格の人もいる。
なぜ、そんな差がでるかといえば、
勉強のやり方なんですね。
頭の良し悪しはあまり関係ない。
「でも、俺って勉強苦手だから...」
そんな人でもやり方さえ間違えなければ大丈夫。
勉強するための教材は世の中にいくらでもあるんですが、
勉強のやり方について教えてくれる教材ってないですよね。
あったら教えてください。
このU−CANの通信講座に受講生同士のメーリングリストがあって
「皆さんどうやって勉強していますか?」
とか、
「勉強のやり方教えて下さい。」
っていう投稿が多いんです。
ところがU−CANの指導部が薦めるやり方は、
常識的なので、決して効率が良いとは言えない。
それに、あまり細かいこと書いてないんです。
「自分で工夫しましょう。」って感じで
だから自分で工夫して勉強のこつを作ってみました。
それを
「AFP試験に一発合格するあなたを作る
10日間メール講座」 |
と銘打って伝授します。
これを最初から知っていたら、
もっと楽だったろうなというハウトゥスタディです。
勉強のこつですから、金融商品がどうのとか
住宅ローンの繰上げがどうのとかいう
FP知識の講座ではありませんので念のため。
わたくしが苦労しながら編み出したこのこつは、
かなり非常識かもしれません。
この方法が万人にあてはまるか?と聞かれれば...
正直言って最初は自信ありませんでした。(笑)
でも、どうやら今までこのメール講座を受講した人は、
ほとんどこのやり方で合格して、
冒頭に掲載した感想のようにかなり喜んでいただいているので、
今はかなり自信を持っています。
普段忙しいもんで、
できるだけ時間をかけずに、
効率よく合格するための勉強方法をひたすら考えたのです。
この勉強のこつは別にAFP試験だけではなくて、
ほとんどの資格試験に通用すると思います。
実は2002年は宅建を受験して合格し、
2003年はAFPを受験して合格するうちに、
練磨してきた方法だからです。
一応売り物にするので万人向けに工夫しました。
まず毎日届くメールにしたのは
テキストにして一度にお送りした場合、
あなたが読まなかったらそれで終わりだからです。
メールでも読まないというリスクは完全になくならないのですが、
郵便で一度にどさっと来るよりはましでしょ?
しかしもしあなたが、試験が目前に迫っていて、
できるだけ早く内容を知りたいという御要望があるなら、
10日分を1日でお送りするプログラムをお申込下さい。
この短縮プログラムは2004年の4月から始めました。
短縮プログラムを御希望の場合は、
このサイトの最後の入力フォームを送信の後、
自動で送信されるメールに短縮版の開始方法が記述されています。
短縮版を申し込まれても、金額は変わりません。
ここでこの10日間メール講座の
おおまかな流れを説明しておきましょう。
1日目 FP試験の概要
2日目 教材紹介
3日目 覚悟を決める
4日目 受験資格の提案書
5日目 パレートの法則による勉強範囲の絞込み
6日目 効果的な暗記方法
7日目 学科試験対策
8日目 FP雑知識
9日目 実技試験対策
10日目 総集編
3日目までは、
FP試験概要の御説明と試験勉強に向かう心構えで終わっています。
しかし、これだけの内容でも忠実に従えば、
おそらく合格するでしょう。
4日目以降の勉強のこつを知らないままだと、
ちょっと、大変ですが。
この講座のポイントはやはり5日目から7日目の3日間です。
ここで一気に楽になる人が多いです。
例えば次のように、
再び、受講した皆様からの感想です。
最初は正直やめようかな‐どうしようかなと毎日思ってました。しかし、これまでの勉強の仕方じゃ受からない気がしているんだから、ここで思い切ってみないとと決意し受講を続けました。
この決意は正解でした、やはり思ったら悩むより行動に移すべきですね。
ホンとにこの講座を受けてよかった。定まらなかった気持ちや勉強法が固まってずいぶん楽になりました。本当に有難うございました。合格の報告が出来るよう最後までがんばります。
(中岡花子さん→2004年5月試験で見事に合格されました。)
自分でも何となく感じていたことを理論的に気付かせて貰いました。今までは漠然でやってきたことですが、それをはっきり意識出来るかどうかが、その後の行動の動機付けや実行力に大きな違いが出るように思いました。きむらさんのおかげで一歩踏み出せそうな気がします。この講座に25年前に出会っていれば、人生も変わったかもしれないのに・・・。
(小藤輝正さん→2004年9月試験に当たり前のように合格されました。)
小藤さん、「人生変わる」はちょっとおおげさ・・・(きむら)
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ここであんまり先に内容をばらすと、
面白みがなくなっちゃいますのでこの辺で。
とにかく毎日が新鮮という講座にしたいと思ってます。
さてお値段ですが
3,000円にしました。
信用できるかどうかわからない見ず知らずのやつから
だまされてもいいやと思って出せる金額って、
こんなもんじゃないですか?
(だましませんけど...)
どんなやつか知りたい方は→こちら
受講した方からは、
だいたいリーゾナブルだと言っていただいています。
AFPに合格するほどの金融知識がつけば、
受講代3,000円の元を取るのは簡単なはずです。
だいたい既にうん万円かの通信講座を申し込んで、
3,000円を出し惜しんだがために不合格になったんじゃ、
本当にもったいないですよ。
次の試験を受けるために約4ヶ月の更なる勉強時間と、
次回の受験費用8,700円を出すことになったら、
その経済的損失は計り知れないはずです。
しかし、アルバイトで稼いでる学生さんなどには、
あなどれない金額ですよね。
理解してます。
返金保障ですか?
最初は冷やかしの方をお断りする意味もあって、つけていませんでした。
でも受講した方々の感想を伺って、自信をつけたので、方針を変えました。
できるだけ多くの方に挑戦していただくために、
10日間受講して、講座の内容を実践されても、
効果が全くない場合は、講座修了後1ヶ月以内であれば、
全額返金させていただきます。
(ただし振込手数料のみ御負担下さい。)
わたしとしても、
御納得いただけない方からお金をいただくつもりはありません。
講座を楽しく読んでいただくために、
かなり軽いタッチで書いています。
中には、それがしっくり来ない方もいらっしゃるようです。
だいたいは次のように、面白いと言っていただいてますが、
いつも楽しい(・・と、つい言ってしまいます)メール講座をありがとうございます(^_^)v
読んでるのはメールのはずなのですがあの不思議な「間」に、何度か読んでるうちにハマってきつつ、あります。(K.O.さん)
|
もしあなたが講座内容に御納得いただけたら、
受講修了までに振り込んでいただければ結構です。
あなたを信じますので。
(まあ、普通FPになろうと思っている人が料金を踏み倒さないですよね。)
あなたが3千円を出そうと思ったなのら、
きっとこの方法で合格できると思います。
このメール講座の効果として確実に言えるのは、
■もう勉強方法で迷わなくなります。
(わたしも最初は悩みました。)
■不要な教材を買わなくて済みます。
(結構みんな買っているんですよ。これが)
■AFPになれます。
(もちろん、合格すればですが)
■かなり笑えます。
(バラエティじゃ、ないんだってば!)
このメール講座の勉強のこつを使って合格したという人。
是非御連絡ください。
嬉しいので、励みになります。
もしこのメール講座の内容に沿って勉強しても、
不合格だったという人。
参考までに考えられる敗因を教えてもらえるとありがたいです。
クレームは厳粛に受け止めます。
そして晴れてAFPになって、
3千円は安かったなと、しみじみ思われた方。
あとから追加で払っていただいても構いません。(笑)
本当に払ってくれたら尊敬しますけどね。
この国家資格である2級FP技能士ですが、
認定試験機関として日本ファイナンシャルプランナーズ協会と
社団法人金融財政事情研究会の2つがあります。
国家資格になったことで、2004年の9月から試験が一本化されました。
一本化の試験は、1月と9月の2回のみに減るようですが、
日本FP協会は5月も試験をやるようです。
変化が多いので、
受けるなら早いほうがいいです。
とにかく行動してみようという前向きな方は、
下記お申し込みフォームに御記入ののち、すぐ送信してください。
AFP試験に一発で合格するあなたを作る
10日間メール講座
【 お申し込みフォーム 】
¥3,000
後払いです。申込後講座修了までにお振込み下さい。
10日間全部受講して講座の内容を実践され、
その上で効果がないと思われた場合は、
講座終了より1ヶ月までは全額返金いたします。
お申し込みの前にこちらも読んでくださいね。
→特定商取引法に基づく表記
下記フォームにお名前とメール講座受信アドレスを御記入ください。
御記入くださったアドレスに御挨拶と振込方法のご案内が届きます。
(振込先はソニー銀行もしくは郵便為替)
そして翌朝から10日間連続でメール講座が届きます。
(短縮版御希望の方にも同じように届きます。)
※御挨拶のメールがすぐに届かない場合は、
アドレスの記入ミスの可能性があります。
その場合は、恐れ入りますがもう一度正確なアドレスを御記入ください。
2重に登録しても、こちらでチェックしていますので大丈夫です。
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さて、半年間メール講座だけを御提供してきましたが、
2004年7月28日より新しいサービスを始めました。
それは
「必ず合格させますサービス」です。
これは、本気で次のAFP試験に合格したいとお考えのあなたを、
サポートするために、
電話とメールであれば何回でも御相談に応じるというものです。
期間はあなたが受けようとしている次のAFP試験まで。
(原則として1年以内の試験です。)
このメールサポートコンサルティングは、
料金が3万円です。
このサービスを受けても、
万が一不合格だったら半分返金いたします。
なぜ半分なのか?
それはいくらわたくしがサポートしても、
あなたが勉強しなかったら合格は無理だからです。
だから、「お金を払ったんだから、
あとはお前がちゃんと合格するように指導しろ」という
他力本願型の人は申し込まないでくださいね。
合格の責任はあくまで、あなた自身にあります。
でもわたくしもお金をいただく以上、
あなたの本気に付き合いますというサポートサービスです。
中には既に通信講座等に、10万円以上もつぎ込んでいる方が、
いらっしゃるかもしれません。
更に3万円を払おうとまで思われたあなたなら、
絶対に合格させる自信があります。
あ、だからってメール講座だけの方が合格できないって訳じゃありませんよ。
合格は本人の「合格する!」という意思の強さに、
引き付けられるものなのです。
このサービスに御興味のある方は、
きむらに直接メールを下さい。
質問でも結構です。
今までの受験経験や、
次回はいつ受けようとされているかなどをお教え下さい。
メールのあて先は→こちら
あなたが晴れてAFPになれば、
おそらく最低でも資格取得にかけた費用の、
10倍以上の経済効果が得られると思います。
やはり自分への投資というのが、一番利回りが良い!
ということですね。
手をこまねいていないで、行動しましょう!
行動すれば、未来は明るい!
最後まで、長々とお付き合いいただいて
本当にありがとうございました。
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